保育園等は乳幼児が集団で長時間生活を共にする場です。感染症の集団発生や流行をできるだけ防ぐことで、子どもたちが快適に生活できるようにすることが大切です。お子さまが感染症にかかった場合は、医師の診断にしたがい、園での集団生活に適応できる健康状態に回復してから登園されますようご理解とご協力をお願いいたします。
また、次の感染症(◆マークがついたもの)については、かかりつけの医師より「登園許可証明書」を記入してもらい、園へご提出ください。
感染症一覧(ワード:16.3キロバイト) 
※その他の感染症(感染性胃腸炎、ヘルパンギーナ、手足口病、マイコプラズマ肺炎、ほか)については、かかりつけの医師によ「登園してよい」旨の指示をうけてからの登園となります。