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動物適正飼育等について

印刷用ページを表示する掲載日:2012年1月10日更新

『犬の飼い主の皆様へ最近、犬の放し飼い、糞害など 適正飼養に関する苦情が多く発生しております!』

犬の放し飼いはやめましょう!

  • 人の通らない場所につないで飼いましょう。
  • 大型の犬は、檻等に入れて飼うことも必要です。
  • 放し飼いの犬は、人を咬んだり、他人の土地や作物等を荒らしたり、病気にかかったり、時には交通事故にあうこともあります。

1.犬が人を咬んだとき 

 保健所に届け出をし、加害犬は獣医師の検診を受けなければなりません。

2.人の迷惑にならないように飼いましょう。

運動不足の犬はストレスがたまり、無駄ぼえや咬みつきやすく気が荒くなるため、散歩をさせたり、十分に遊んであげましょう。

3.最後まで責任をもって飼いましよう。

※ どうしても飼えなくなった場合、できるだけ新しい飼い主(里親)をさがしましょう。
捨てる事は法律違反となり罰金又は科料に処せられます。