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村の歴史

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年1月13日更新

旧3村の歴史

白水村は、明治3年(1870年)藩政改革以降、明治9年「郡区町村編成法」の施行により、両併村、白川村、吉田村、一関村、中松村の5行政区となり、明治22年の市制町村制の施行に伴い、合併して「白水村」が誕生しました。その後は、合併などを行うことなく現在に至っています。
 久木野村は、明治3年(1870年)藩政改革以降、明治9年「郡区町村編成法」の施行により、河陰村、久石村の2行政区となり、明治22年の市制町村制の施行に伴い、合併して、「久木野村」が誕生しました。その後は、合併などを行うことなく現在に至っています。
 長陽村は、明治3年(1870年)藩政改革以降、明治9年「郡区町村編成法」の施行により、河陽村、長野村、下野村の3行政区となり、明治22年の市制町村制の施行に伴い、合併して、「長陽村」が誕生しました。その後、昭和31年に、当時の菊池郡瀬田村から立野地区を分村編入して現在に至っています。